商品コード: MS9300
腕用 光電子サポーター |脂肪吸引後のダウンタイム症状の緩和、リンパ浮腫
¥ 8,250 ~ ¥ 16,500 税込
①光電子繊維の仕組み
特別なセラミックスによって生み出された(人体に吸収されやすい波長を持った)エネルギーは、人体の水分子へ吸収されて、身体の細胞を活性化する働きがあります。
体のエネルギーを吸収増幅して人体に戻し、体液の水分を活性化させて、酸素の供給機能を上げて細胞を活性化します。
(その際に、不純水や老廃物を尿として排出します。)
自分自身の体温エネルギーを利用しているため副作用はほとんどなく、セラミックスは練り込みの為、機能効果は半永久的に持続します。
②ダウンタイム症状(むくみ・腫れ・拘縮)を緩和する効果を期待
サポーターが肌にしっかり触れるように適度に圧迫し、保温効果を高め血流促進して、ダウンタイムの緩和をサポートしてくれます。
③血流促進は、脂肪吸引後以外にも大切です。
光電子繊維は、カラダを芯から暖め体内を活性化させ、高い保温力をサポートしてくれるので、身体を元気にしてくれます。
脂肪吸引後以外のご着用も大変おすすめです。
④蓄熱作用、ムレを押さえて快適
また、遠赤外線は人体の水分子を細かくする作用があり、汗の蒸発スピードを早め、ムレを抑えることができ、着用時の快適さを保ちます。
⑤ウエスト用、脚用もあります。
⑥送料 & 代引手数料
詳細は「ご利用ガイド」の「運送会社と送料について」をご確認下さい。
⑦サイズ交換
※ご使用感のあるもの、商品ご到着後1週間以上経過したものはお受けできませんのでご注意下さい。
詳細は「ご利用ガイド」の「返品、交換/サイズ交換について」をご確認下さい。
医療関係者様の声 およびご使用者様の声
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この商品のレビュー
★★★★☆
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- この商品のレビュー ★★★★☆
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2022/05/09 Mさん ★★★★☆
右首のリンパ腫
右首のリンパ腫で手術し放射線治療を行いました。
放射線治療後1年4か月程経過します。肩を使いすぎ冷えると痺れが激しくなります。そこで肩を温めると痺れが無くなる為、今回光電子サポーターを使ってみようと思いました。
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< 脂肪吸引後のダウンタイム対策の流れ >
圧迫着のご着用を最優先にして頂きながら、圧迫着をご着用になられないお時間に是非ご着用下さい。
●脂肪吸引後2週間(14日)以降
①入浴
湯船に浸かって体を温めて血流改善。 入浴中に優しくマッサージを行うのもおすすめ。
②マッサージ
患部を、心臓に向かってらせん状にマッサージ。 硬い部位は、指で軽くつまんでほぐす。
③ストレッチ
拘縮が残っている段階で、患部の皮膚を伸ばす
④軽いウォーキング:
有酸素運動は血流を促して、むくみ解消。
●脂肪吸引後3週間(21日)以降
①②③④+⑤温熱ケア(インディバ)
インディバ:
高周波施術で、深部から温め、血流やリンパの流れを改善。
拘縮の緩和に効果的。
週1〜2回、合計5〜8回程度通う必要あり。
1回60分で、およそ1万円くらいため、5~8万円程度が目安。